
「情報システム部門におけるITガバナンスの取組」
| 日時 | 2009/10/14(水) 15:00 ~ 17:00 (受付 14:45~) |
| 主催 | 株式会社デュオシステムズ |
| 会場 | サムティフェイム新大阪 4階 4F-F(会場地図) |
| 参加費 | 無料(要事前登録) |
| 定員 | 20名 |
| 対象 | 自治体の情報システム部門の方々 |
| 申込締切日 | 2009/10/09(金) |
| 時間 | プログラム |
| 14:45 ~ | 受付 |
| 15:00 ~ 15:30 | 「BCPの取組方法について」 |
| 15:30 ~ 16:00 | 「プロジェクトマネジメントにおける品質管理」 |
| 16:00 ~ 16:10 | 休憩 |
| 16:10 ~ 16:40 | 「パッケージソフトウェアの導入について」
|
| 16:40 ~ 17: 00 | 質疑応答 |
| セッション名 | BCPの取組方法について」 |
| 講師 | 「株式会社デュオシステムズ コンサルティング本部 荒金悌二」 |
| 内容 | 「最新の取組として、IT部門における業務継続計画(BCP)の策定方法とその動向について解説します。また、多くの自治体で課題となっているIT部門における人事ローテーション長期化、また、業務主管部門におけるITスキル向上など、人材育成に係る課題と解決策について説明します。」 |
| セッション名 | 「プロジェクトマネジメントにおける品質管理」 |
| 講師 | 「株式会社デュオシステムズ コンサルティング本部 和田宗助」 |
| 内容 | 「システムの設計・開発の段階では、工程管理支援(PJMO)事業者の支援を受けながらプロジェクト管理を行っていきます。単に進捗管理とコスト管理をしているだけではプロジェクトは成功しません。組織内の関係者との情報共有や調整を進めながら、環境の変化を早めに察知し、リスクとその対策を
取っていく必要があります。設計・開発事業者とのコミュニケーションが鍵となります」 |
| セッション名 | 「パッケージソフトウェアの導入について」 |
| 講師 | 「株式会社デュオシステムズ コンサルティング本部 曽我部義久」 |
| 内容 | 「パッケージソフトウェアを導入したが、当初の目的や効果が得られないケースが多数あります。その大きな要因は、新業務プロセスの合意形成不足や業務マニュアルの不備により周知徹底ができていないためです。本セミナーでは、なぜ当初目的が達成できないという事態が発生するのか、どのように導入を進めれば当初目的が達成できるようになるのかについて説明します。」 |
※ お申込多数の場合は、抽選とさせていただきます。お早めにお申し込み下さい。
※ お申し込みは、開催日ごとにお申し込み下さい。
※ セッション名・時間等に関しましては、当日変更になる可能性もございますが、
予めご了承ください。